ヴァンクール ヴァンキュ ルージュ赤2019

ガメイ70%、カベルネフラン30%

ダークチェリー、フランボワーズのジャム、スミレ、バラの花弁、シソ、の香り。ワインは軽快かつ
染み入るような野趣あふれるジューシーな果実味があり、チャーミングな酸と若く繊細なタンニンが優しく口の中で溶ける!

酵母
自然酵母で1ヶ月半

熟成
225Lの古樽で6ヶ月

マリアージュ
生ハム、ソーセージ、牛肉とパプリカのプロシェット
マグロとアボカドのタルタル

¥2,700 (税別)

説明

フランス/ロワール/シュベルニー/モンテル

生産者 
ピエール・オリヴィエ・ボノーム
オーナーであるボノームは2004年、弱冠18歳の時にる・クロ・デュ・テュ・ブッフ
の収穫に参加し、そこでティエリに才能を見出され、以降ティエリから共同経営者を前提にスカウトされる。2006年から2008年までアンボワーズのワイン学校に通いながらティエリのネゴスで経験を積む。2009年にティエリと共同で「ピュズラ・ボノーム」を立ち上げる。2014年ティエリがネゴシアンから抜けてピエール・オリヴィエ・ヴォノーム単独でスタートする。

生産者のモットー
それぞれの畑のテロワールを、それぞれのワインの味に忠実に表現する。